早起きは三文の徳・・・

誰も起きていない朝は
「モウケモン」したかのよう

車いすに
乗せてもらいさえすれば
もうこっちのもん
水を得た魚状態・・・

そんでもって
ひとりパソコンに向かえるというご褒美

だから好きなんよ
日曜日の朝

あっ!晴れてる

ありがとう


2013.04.06

忘れられない何かがあるって、
忘れてしまいたい何かがあるより、
ずっと価値があるはずだ。
(ヴァニティ、唯川恵)


お休みの方はごゆっくり。
お仕事の方はお気をつけて。。。





[PR]
トラックバックURL : http://mahonoai.exblog.jp/tb/17579654
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by mahorou at 2013-04-07 07:06
今朝の詩はできたて。
タイトルつけていません。
あなたならなににしますか。
出会った人さまの数だけタイトルはあります。
あなたの直感がいちばんです。。。
Commented by mahorou at 2013-04-07 07:08
過去記事2010


こうやって、
パソコンに向かっている今があること。
目がみえること。
指が動くこと。
ものを食べて、言葉を発すること。
寒さを感じること。
・・・

いっぱい、感謝できることがある。
なのに、人間は弱くって、
時には、自分の情けなさに、
生きる気力も失くしてしまう。

どうすればいいのだ。
そうだ。

絶望を知った人や
苦しんだ体験がある人、みんなが、
その人の心が落ち着くまで、
そおっと見守って応援しましょうよぅ。
Commented by cool-witch at 2013-04-07 08:17
お初です。
イイネをいただきありがとうございました。
こちらは、風の音で目が覚めました。
時計を見ると6時前、休みの日やのに~(゚Д゚)ノ
でも、今日はこうやってまほさんに逢うことが出来ました。
ありがとう、今日という日。
Commented by mahorou at 2013-04-07 08:31
cool-wichさんへ

お訪ねくださってありがとうございます。
そちらは風がすごかったのですね。
ほんとうですよね。
休みの日ぐらいゆっくりされたいですよね。

こちらこそ出逢ってくださってありがとうございました。
あのうさぎさん、やっぱり足の数が余分・・・ですよね。
Commented by mahorou at 2013-04-07 08:57
cool-witchさんへ

「t」がぬけていました。ごめんなさい。
とんでもないの「t」でした。誤字脱字の常習犯ですよ。
Commented by cool-witch at 2013-04-07 10:05
まあ、そんなこと…って言われるまで気がつかなかった。
あのトピアリーのおかげで、様々な見方があることを楽しめました。
Commented by mahorou at 2013-04-07 11:38
cool-witchさんへ

あれはいろんな見方をするんですね。
うさぎさんを1匹と見ると余分ですが、うしろにも、もう1匹いて
重なっていると思えばいいのですね。
二人羽織のようにあなたとわたし・・・って。
頭が柔軟でないと、おかしいと思っちゃうんですね。
高速をビュンビュンというのも納得でした。
楽しませてくださってありがとうございました。
Commented by hibikorekouji2 at 2013-04-07 15:56
こんにちは^^
いつも拝見していて、元気を頂いたり反省したり・・・。
そして、ベッドで動くことも出来ず入院していた当時の母のことが思い出されます。
リハビリを始めた当時の母は、鬼の形相をしていました。
今では高齢となりましたが、シルバーカーを押して自分でトイレに行くことが出来ます。
とてもありがたいことだと思います。
あの時、もう少し母の気持ちに添えていたならと思うこともしばしばです。
まほさんのブログに出会えたことを幸せに思います。

最後になりましたが、いつもイイネをありがとうございます^^
Commented by mahorou at 2013-04-07 16:26
hibikorekoujiさんへ

こんにちは。
お越しくださってありがとうございます。

そうでしたか。。。
見ているほうがお辛かったですね。
「鬼の形相」・・・わたしもそうだったと思います。
できないいらだちを先生に詰め寄ってはできない原因を探すも、
できなくて落ち込むを繰り返しました。
そんな中、自分イジメをしてリハビリを嫌いになったら
意味が無いと、できない自分を否定しないでおきました。
そうしたらどんどんできるようになっていきました。
お母さまのお姿とダブり、おつらい思いをさせちゃいましたね。

でもお母さまはすごい。
娘さんを悲しませないためにもがんばられました。
同時にhibikorekoujiさんもお母さんのことを思い励まされました。
その両方があって、お母さまがお元気になられたわけですね。

振り返るとなんでも、「もっとこうすればよかった」と思うのですが、
その時はそれが最善だとやっているわけですね。
よくぞ、乗り越えてきたねとご自身を褒めてあげてくださいね。

Commented by mahorou at 2013-04-07 16:26
つづき

こちらこそ、出逢ってくださって、ありがとうございます。
いつも最後に書かれている「プチ幸せ」のとことばにほっとするんですよ。
まほもプチ幸せを見つけていきますよ。
名前
URL
削除用パスワード
by mahorou | 2013-04-07 06:59 | 2012・13・14・15・16年の詩 | Trackback | Comments(10)