季節とともに、いいように変わっていくよ・・・きっときっと

ブログ友・ひまわりさんの書。
ブログを辞められたので、見てくれているといいなぁ。。。
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「きみの名は・・・」

「はる」には
あたしは春子になりたい

「なつ」には
あたしは夏子になりたい

「あき」には
あたしは秋子になりたい

「ふゆ」には
あたしは冬子になりたい


2014.04.12

いかに変化し続けられるか。
いかに自分自身が変わり続けられるか。
いかに変化に柔軟でいられるか。
自分を何ものかに
決めつけてはいけない。
何ものかに
とらわれてもいけない。
(どうすれば頭がよくなりますか?、茂木健一郎)

その人らしさをつくるのは、
過去の傷じゃなくて、
未来への希望だって。
わたしはどんどん壊れていく。
でも、同時に新しく生まれてもいる。
最後に残るわたしらしさをつくってみたい。
最後にどんな自分と会えるか確かめてみたい。
(美丘、石田衣良)

春にはさくらのように。
夏にはひまわりのように。
秋にはもみじのように。
冬には粉雪のように。






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Commented by mahorou at 2014-04-15 14:27
2002年日記より

「余裕」

「余裕」
ゆとりを意味する

にんげんには
こころのゆとりと
からだのゆとりが
ひつようである

この二つがそろった時
自分自身をもっとも
よく知ることができる

己をよく知れば
こんな強い味方はない   


2002.02



入院2年半、そのさなかは、40代のワタシでも
非常につらいものがありました。


しかし・・・シカシ・・・です。
こうして病後12年目になると、
あの2年半があったからこそ、今がある…
そう思えるのです。


だから、つらい時にピリオドを打つんじゃなくて、
楽しみを見つけるまで踏ん張ってほしい。
このことを一番に伝えたい。


つらい思いをした人は、
幸せにならなきゃいけない。
幸せをつかみ取るんです!



Commented by mahorou at 2014-04-15 14:29
2003日記より

「うさぎとかめ」

確かに努力だけでは 
どうにもならないことは たくさんある
けれども 努力しかないことも 事実
「どうせ 駄目さ」と言うのは努力の放棄
一度や二度の失敗で 諦めるなんて
理由を付けて逃げているだけじゃないか
そうしていても なにも変わらない
前進しなきゃ!!

うさぎとかめの 競争 知っているよね
かめは決して うさぎに 勝つ自信が 
あった訳じゃない
ただ こつこつ かめらしく進んだだけ
「自分らしく」それだけで充分じゃないか
努力することの すばらしさは 
変わらないのだから



2003.秋




人生にはいろいろな選択を
強いられるときがあるものなのだ。
その選択を、正しいとか、
間違っているとかだけで語ることは
できないだろう。
正しくても行えない時があり、
間違ってもしなければならない時だってある。
(精霊流し、さだまさし)
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by mahorou | 2014-04-15 14:17 | 2012~17年の詩 | Trackback | Comments(2)