2010~2016ひなまつり・さて今年は・・・ささやかですが続けていきたい

2010ひなまつり
2011ひなまつり
2013ひなまつり
2016ひなまつり


劣等感のもとを排除することよりも、
劣等感と戦いうち克つことの大事さをなぜ考えないのだろう。
なぜそれを教えないのだろう。
人間、生きている限り、何らかの形で劣等感はやってくる。
劣等感は人が成長する過程に必要な「毒」あるいは「病気」である。
(人間の煩悩、佐藤 愛子)


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Commented by mahorou at 2017-02-27 12:15

とってもリンクが楽になりました。
このリンク方法がない時、
タイトルの見直しにすごーく時間がかかりましたが、
それでも体力があったのですね。
はじめてから7年が経ち、
まほも54歳から61歳と60代に突入しました。

きょうが一番若い日ですね。
夢をみていて小学校転校で、教室がわからなくなって目が覚めました。
実際、転校経験ないんですが…。
小学校5年生、50年前という設定でしたね。アハハ
Commented by mahorou at 2017-02-27 15:23

生きられるというのは、本当に本当に勇気がいるもんだなあと思う。
腹が立ったら物を投げれば、楽ではあるけれど、
そうしない我慢する勇気ってすごいエネルギーだと思う。
その勇気を奮い立たせるもの、大事な人に悲しみはやれないからだと思う。。。
ちがうかな?

がんばってるな、まほっち・・・ありがとう。
がんばってくれてて、みなさんありがとう。

めどもできたので、ちょっとゆっくりしますね。
Commented at 2017-02-27 21:26
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by mahorou at 2017-02-28 05:52

★2017-02-27 21:26 の鍵コメさんへ

おはようございます。
楽しみです。感謝です。
ありがとうございました。
Commented by mahorou at 2017-02-28 06:11
<成長のヒント>
     

 問題は起きない方がいいのは、当たり前。

 イヤな思いはしない方が、いいに決まっている。
 

 だけれども

 まったく何も起きない人生は、つまらない。
 

 安心感や一体感は、あるかもしれないが

 新たな成長発展もなく、ズルズル行ってしまう。
 

 人生のターニングポイントに恵まれて

 想像もしないところへ運ばれていくときは
 

 たいてい
 

 何かに巻き込まれたとき。

 何かやらかしてしまったとき。
 

 誰かに裏切られたとき。

 誰かに失望や絶望したとき。
 

 レールから外れたとき。

 ルールをやぶってしまったとき。

  
 だから

 そんなときこそ

 腐らず、諦めず、冷めず、焦らずに

 未来に大いなる夢や理想を持ち
 

 選んだ道に手を抜かず

 非効率でも泥臭くやっていれば
 

 うねりがだんだんと大きくなっていき

 次の展開へとつながっていく。
 



 まほさんの光に触れる全ての人たちが

 幸せと豊かさに包まれ
 

 その光の波が

 世界の果てまで広がることを祈っています。
 
 小田真嘉

______________

 このメールレターの無断引用、無断転載は・・・

 積極的にオススメします!

 お役に立てそうなご友人がいらっしゃいましたら
 ぜひ、プレゼントしてあげてください(承諾は不要です)
Commented by mahorou at 2017-02-28 06:30
「楽しくなければ人生じゃない」と私は思ってないの。
「人生は苦しいのが当たり前」と思っているの。
苦しいから手負い猪のようにガムシャラに生きただけ。
それが人のには「楽しそう」に見えるだけ。
(人間の煩悩、佐藤 愛子)

-------------
人生の大先輩の90代の人の言葉は重い。。。
今、図書館で借りた佐藤愛子さんの「わたしの遺言」を読んでる。
これだけは生きているうちに伝えたいって。
やはり科学では割り切れないものってあるのですね。。。

今日はリハビリの先生体調不良でお休みなので、ゆっくりしますね。
インフルエンザでしょうか。お大事に。
まほも寒暖差が激しいので風邪に注意しますね。
Commented by mahorou at 2017-02-28 09:31
この世を生きるのに大切なのは鈍感力よりも「鋭敏な想像力」だと思っている。
この世の辛さ苦しさを乗り越えて学んでいくのが生きる意味である。
だから、たとえ辛くても人に対する、社会に対する鋭敏さを持つべきだと私は考える。
(人間の煩悩、佐藤 愛子)
Commented by mahorou at 2017-02-28 09:33
どんなに怒りを口にしても、
ゆるさなくてはならないことを
忘れないでください。

ゆるしは意思から始まる、
選択の問題です。

そこに達するまでに
時間がかかるかもしれません。
また、ゆるしは
すべてのあやまちを
帳消しにすることでもありません。

そうではなく、誰かの罪状に
攻撃をしかけないということです。

ゆるすとは、人の罪を
もはや問わないよう
心に決めることを意味するのです。
(「うつ」をやめれば、楽になる、フランク ミナース)
Commented by mahorou at 2017-02-28 09:38
自分の思い通りに生きようとすると、
必ず誰かを傷つけなければならないものなのよ。
傷つけることの出来ない人は、諦めて妥協する。そのどっちかよ、人生は。
(人間の煩悩、佐藤 愛子)


私は傷ついた、あの人に傷つけられた、と怒っている人がいるが、
私は傷つける方も悪いが、むやみに傷つく方も悪いと思っている。
(人間の煩悩、佐藤 愛子)


一度も傷つかず、傷つけもしなかった人生なんて、
おならみたいなもんだわ。
(人間の煩悩、佐藤 愛子)


精神の強さというものは一朝一夕で身につくものではない。
怒り泣き諦め辛抱しながら、苦しい現実と何とか折合いをつけて生きていく。
その経験の中で培われるものなのだ。
(人間の煩悩、佐藤 愛子)
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by mahorou | 2017-02-27 12:06 | ひなまつり(2010~) | Trackback | Comments(9)