「あなたはだ~れ?」

「ただいま~」と
げんかんであいさつ

「おかえり~あつかったでしょう」と
きこえたよ

さてさて
あなたはだ~れ?
おるすばんを「ありがとう」

2011.09.06


誰もいないのに、「ただいま~」と言う。
仕事を持っていたから、
子どもの帰りを待ってやれなかった。
今は・・・時期が来て「おかえり~」と言える。




無宗教だけど・・・
まほは、神さまを信じてる。


そう、信じることで・・・
目に見えない力に支えられ、
不安が小さくなっていく。
最近夢をよくみる。
「あなたはだ~れ」と聞きたい人が現れる。
でも答えてはくれない。。。


だから、まほはこう思うことにした。
きっと、出会えたあなたが、
神さまの弟子になったんだって。
ありがとう。。。





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by mahorou | 2012-06-30 00:00 | 2012年のつぶやき | Trackback

アランから学ぶ

笑うのは幸福だからではない。
むしろ、笑うから幸福なのだと言いたい。
食べることが楽しいように、
笑うことが楽しいのだ。
(幸福論、アラン)


わるく言われたり、
わるく思われたりすることのない人間は、
ありはしない。
よく言われたり、
よく思われたりすることのない人間も、
ありはしない。
(幸福論、アラン)


最大の不幸とは
物事をわるく考えることではないか。...
人はあるがままの不幸を
想像するのではないということを
知るだけでも、なにほどかのことはある。
(幸福論、アラン)





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by mahorou | 2012-06-29 00:00 | 心にとめたい言葉 | Trackback

かくにん

「かくにん」

笑うことができる
怒ることができる
泣くことができる

よしオッケー

それだけ
できることがあれば
しあわせもんさ

まだまだ
オマエのこころは正常だ
神さまの恵みに
感謝できたら
なお結構


2012.06.28 まほ


目的を明確に持つこと。
毎日一分ごとに、
自分を成長させてくれるような考えを抱いて、
自分を立て直すこと。
腹が立ったり混乱したりしたら、自分を笑う。
大きな声で笑えばいい、バカね、
何を心配し、悩んでいるの、
それじゃまるで自分の悩みが
この世で一番大きいみたいじゃない。
そうやって深刻な状況を笑いとばすの。
(ポルトベーロの魔女、パウロ・コエーリョ)





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by mahorou | 2012-06-28 00:00 | 2012~17年の詩 | Trackback

賢者の教え

赦すという行為は、
ふたつの方向へとつながる道である。
誰かを赦せば、
同じく自分自身を赦すことになる。
他人に対して忍耐強くあれば、
自分自身の過ちを受け入れることが
たやすくなるものだ。

(マクトゥーブ 賢者の教え、パウロ・コエーリョ)


われわれは、つねに
答えを探そうと汲々としている。
人生の意味を理解するのに
答えが重要なものだと考えているのだ。
そんなことより重要なのは、
満ち足りた気持ちで日々を生きること、
そして、時がおのずから
われわれの存在の秘密を解き明かすまで、
そっとしておくことだ。
なにかの意味を見つけようと
あまり躍起になりすぎると、
自然の流れを妨げてしまう。

(マクトゥーブ 賢者の教え、パウロ・コエーリョ)


子どもが人生ではじめて学ぶことのひとつ、
それは泣くことだ。なぜなら、
泣くことは人生の一部だからだ。
自分は自由であること、
そして感情を表に出すことは恥ではないということを、
決して忘れてはならない。

(マクトゥーブ 賢者の教え、パウロ・コエーリョ)





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by mahorou | 2012-06-28 00:00 | 心にとめたい言葉 | Trackback

今日は大好きな水曜日

みなさん、おはようございます。
又こちらのブログでボチボチつぶやいていきますので
よろしくおねがいします。
前のブログでも大変お世話になりました。
ありがとうございました。


きょうは一番好きな「水曜日」・・・
水のように流されてもいいと思える日。


はじめからやり直し。
確かにその通りかもしれない。
が、それも仕方がない。
何度、巣を壊されても、
粛々と巣を作り直す蟻のことを思い浮かべる。
僕たちだって、何度も何度も、やり直すほかない。
(仙台ぐらし、伊坂幸太郎)



ほんとうですね。。。
繰り返し、繰り返しだなあと思います。
いつも同じ失敗をし懲りないまほですが、
繰り返しながら、人生を学んでいくのでしょうね。
後悔のない人生って



オマケ
きのうのリハビリ


最初は1年で先生がかわること・・・
見捨てられたようにさみしく、
やっぱりこころに思っているだけでは
自分の思いが伝わらないのだ・・・と。
(1番目の先生10年半でしたから
 2番目の先生もずうっとだと勝手におもってた)


3人目の先生には先手必勝法で、
2015年末(60歳)まではやらせてほしいこと、
教える側には、効果がすぐに出ず面白くないでしょうが、
最低3年間辛抱をして欲しいと、
泣き落としの手紙を書いたわけです。


しかしお若い3人目の先生は、
頷きながら了解くださったのでした。


今日はまほの心をを明るくすることばをくださいました。
さてどんなことばでしょう。


それは、
楽にできたら、オモシロクない。
難しいからいいんです・・・と笑って答えてくださったこと。


まほが立つ練習で
おしりの引き締めと呼吸が難しいといった返事でした。
まほを喜ばすことばを伝えられる先生。すごい。





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by mahorou | 2012-06-27 00:00 | 2012年のつぶやき | Trackback | Comments(8)

喜びを見つけると・・・

喜ぶ、というのも
一つの習慣じゃ
ないでしょうか。
それに習熟することが
必要な気がするのです。
(生きるヒント、五木寛之)



あなたは
きのう何が楽しかったですか。



まほは今年はじめて冷蔵庫を開け、
野菜入れにあったバナナを出した。
冷たくて美味しかった。
でも1本食べたら血糖値が上がるので、
ちょっとだけ残し、我慢した。
そのおかげで夕食前の血糖値は
『97』だった。 セーフ。。。



バナナは通常食べない。
血糖値に影響するんだもん。
去年も食べていないから・・・すごく久しぶり。
懐かしい友にであったようで、新鮮な喜びだったな。





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by mahorou | 2012-06-23 00:00 | 2012年のつぶやき | Trackback

ある人にとって価値のあるものでも、
別の人にとって価値があるとは限らない。
(ブとタのあいだ、小泉吉宏)


視点を変えられるというのは、
思いやりにもつながる。
他人の視点に立てないというのは、
想像力がないということだ。
視点を変えられるのは、
ものの見方が自由だということだ。
(ブとタのあいだ、小泉吉宏)


心の仕組みを知れば、心の準備も出来る。
うまくいっていたことが、
うまくいかなくなることもあるのが人生。
逆にうまくいっていなかったことが、
うまくいくようになることがあるのも人生だよね。
(ブとタのあいだ、小泉吉宏)


自分に失望する心は
どこから生まれるかというと、
自分の理想の価値観や、
他の人から好かれたいと思う気持ちから
生まれるんだろう。
自分で自分を好きになるのに、
理想や、好かれたい気持ちは
必要なんだろうか。
自分を見つめて、
そのまんまの自分が見えたとき、
自分のほんとうの価値が見えて、
安心という感覚がやってくると思う。
(ブとタのあいだ、小泉吉宏)





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by mahorou | 2012-06-22 00:01 | 心にとめたい言葉 | Trackback

神さま聴こええたよぅ

おはようございます。もう金曜日。
昨年よりずっと早く感じられる。


57歳までもうすぐ5ヶ月後。
50代後半って
一日がものすごいスピードで去っていくんですね。


暴風雨は嫌だけど、
悩みは早く消え去っていってほしい。


「神さま聴こえたよぅ」

おまえは「ごめんね」と謝った、自分に
おまえは「ありがとう」と言った、自分に

おまえは知った、人間のやさしさを
おまえは認めた、自分の弱さを

おまえは気づいた、ほんものの強さに
おまえは怒った、世の中の理不尽さに

それだけ分かれば充分じゃないか
ほめてやれよ、自分を
いいんじゃないの、しあわせならば


2011.12.17



来週からは、別ブログの
病気を乗り越えて・・・を終了し、
ありがとうはまほ(う)のことば一本で。


2009年6月時点では
今日もきらめいての副ブログでしたが、
主役交代。こちらが『福』を呼び込みそうです。。。
樅の木は残った・・・じゃないですが、
ありがとうのこのブログが「終の棲家」となる意味合いは大きい。
ありがとう。。。 (1965記事め)



佳き週末を。



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by mahorou | 2012-06-22 00:00 | 2012年のつぶやき | Trackback

今の世の中、優れた人物がいないと人は言うが、
上の者が優れている人物を好むということさえすれば、
人物がいないことを心配する必要はない。
(吉田松陰)



まほは
良い人生の先輩に出会えたことを誇りに思います。
愚かな自分だと気づく時間があればこそ、
成長できます。深謝。









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by mahorou | 2012-06-15 00:01 | 心にとめたい言葉 | Trackback

そういうことなんだ

「人生の隠し味」

ゆるせないから
くるしむ

ゆるしたいのに
くるしい

なぁんだ
くるしいのは
りょうほうなんだ

できても
できなくても

にんげんだから
くるしむ

そうとわかれば
なんだか
おもしろい

ながされていいんだ
らくになるには
くるしむじかんがいるのさ

きっと きっと


2012.06.15 



人をゆるせるか否かは、
人間に与えられた試練だ
と言わざるをえません。
傷つけられたときにこそ、
私たちは生きかたを試されているのです。
相手を憎んだり、仕返しをしたり、
相手が自分の思うとおりに変わることを
一方的に望むよりも、まず自分がどれだけ
人間らしい行動を選択できるかが試されているのです。
それは、相手から受けた傷を
自分自身の成長の糧に変えられるかどうか
ということでもあります。
(続・生きかた上手、日野原重明)







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by mahorou | 2012-06-15 00:00 | 2012~17年の詩 | Trackback