1月生まれおめでとう

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1月生まれのみなさん、お誕生日おめでとう。
1・2・4・5・6・7・9・10・11・12・13・15・16・17・18
19・20・21・22・23・24・25・26・27・29・30・31



カレンダーを出逢えたみなさんの誕生日で埋める夢に挑戦中。
非公開コメントで教えていいよと言う人はご連絡を。
1月は上記以外は埋まっておりません。


10日追加、ご協力感謝(2011.11.30)
9日追加、ご協力感謝(2011.12.08)
2日追加、ご協力感謝(2011.12.16)
6日追加、ご協力感謝(2012.03.15)

31日中・・・27日(あと4日)
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by mahorou | 2012-01-31 00:00 | ゆめ・お誕生日リスト | Trackback | Comments(5)

みなさん、おはようございます。
やっとつながったのですが、
病院以外でも自宅リハビリに努力することを決めました。

あやふやに更新の期待を持たせるのは、
忍びなく、あったかくなる春まで、
休筆します。
病気を乗り越えてブログのみゆっくり更新しますね)



自分のためだけなら
中途半端に妥協したり
諦めたり
先延ばししたり
手を抜いてしまう

人は誰かのためにしか
真の意味で、頑張れない

 「あの人のお役に立ちたい」
 「あの方に喜んでいただきたい」
 「大切なあの人を守りたい」

 そういう心があれば

 「もう少しやってみよう」
 「もっと良くしてみよう」
 「今日中にすぐにやろう」
 「徹底的にやってみよう」

という気持ちになり
元気、やる気、勇気、知恵が湧いてくる

(小田真嘉さんのことば)


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by mahorou | 2012-01-15 08:58 | 2012年のつぶやき | Trackback | Comments(2)

しばらくお休みします

みなさん、こんにちは。
今週も仲良くしてくださって、ありがとうございました。
ブロバイダーを変えるので、工事することになりました。
そこでしばらくブログの更新をお休みします。
お伝えしたいこと、たくさんあるんです。
普段人と話さないので、口が淋しがっています。
再開しましたら、またおしゃべりに付き合ってください。
クスッと笑っていただける「ネタ」を探しておきますね。


こなたは世間を汚らわしい
卑賤なものだと云われる、
しかし世間というものは
こなた自身から始るのだ、
世間がもし汚らわしく卑賤なものなら、
その責任の一半はすなわち(こなた)にもある、
世間というものが人間の集りである以上、
おのれの責任でないと云える人間は一人もない筈だ、
世間の卑賤を挙げるまえに、
こなたはまず自分の頭を下げなければなるまい、
すべてはそこから始るのだ。
[武家草鞋]
(風雪、山本周五郎)


人間を高めるのは
経験のありようではない、
経験からなにをまなぶかにある。
(風雪、山本周五郎)





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by mahorou | 2012-01-06 12:08 | おしらせ記事 | Trackback | Comments(4)

生きるというのは、
いつも宙ぶらりんなのだ。
いつだって
宙ぶらりんの状態だから、
なにごとか勃発すれば
あたふたおたおた、
そこをなけなしの
経験やら知恵やら動員して
どうにか波間を渡ってゆくのが
人生というものだろう。

あわてず騒がずスイスイ
泳いでゆく人生の達人など
というものはどこにもいないのだ。
いなくて、いい。

(野蛮な読書 平松 洋子)



歳を重ねたおかげで、
若いころより、度胸はできました。
でも、未経験なことには、あたふた・・・します。
だから、上記言葉に安心します、とっても




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by mahorou | 2012-01-05 12:44 | 心にとめたい言葉 | Trackback

みなさん、あけましておめでとうございます。
「おめでとう」とことばをかわせない方も、
今年もよろしくお願いいたします。

朝は眠くてさっきまで寝ていました。
主夫は、ゴミ出しがあるらしく、
袋をたくさん抱えていきました。
ああ~、自分勝手で「もう少しねさせてよ」
なんて悪かったと思いました。


いっぱいすることあるんですね。。。
どうしても、自分中心になって、
怒りが爆発する前に、
まほも家族の一員として、
出来ることをしたいと思います。



病気ブログでつぶやきました。
まほの気持ちです。2012年もよろしくお願いします(クリック)



桃栗三年柿八年という。
柿が実をならせるまでには
年月がかかる。
その間、人間が面倒をみて
丹精しなければならない。
なぜなら、柿の木は口がきけないからだ。
(楠木正成、童門冬二)

「生活とは何ですか。」
「わびしさを堪えることです。」
(人生を励ます太宰治の言葉、童門冬二)




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by mahorou | 2012-01-04 08:28 | 2012年のつぶやき | Trackback | Comments(2)